パリのタグ記事一覧

タグ:パリ

パリのタグが付いた記事一覧。どこにでもいる平凡な主婦penが50歳から始めたフランス語の学習日記+アルファ。いろいろ書いてます。
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2015-02-10一日一単語は覚える
きょうの単語は abri アブリ 避難所 シェルター という意味です。パリのSDF(路上生活者)のルポと、コラリー・クレモンの『影と光』という曲を紹介しています。例文:盗品は田舎の避難所に隠されていた。☆いつも応援ありがとうございます。きょうもポチっとバナーをクリックお願いします(_ _)にほんブログ村...

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2015-02-02一日一単語は覚える
きょうのフランス語は、bateau mouche バトームーシュ。これはパリのセーヌ川の上を走る遊覧船です。例文:夏のパリの天気の良い午後には、セーヌ川にたくさんのバトームーシュが見えることでしょう。☆いつも応援ありがとうございます。きょうもポチっとバナーをクリックお願いします(_ _)にほんブログ村パリの夏、よい天気の午後に、セーヌ川でたくさんのバトームーシュが見えることでしょう。...

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2015-01-05一日一単語は覚える
きょうのフランス語は「ぶらぶら歩く」「気ままに散歩する」という意味の flâner  フラネ、後半でモンマルトルをご案内。ふらふら散歩する、と覚えれば忘れないですね。例文パリの人は、モンマルトル界隈を散歩するのが好きです。ここは、ユニークで、落ち着く場所です。☆いつも応援ありがとうございます。きょうもポチっとバナーをクリックお願いします(_ _)にほんブログ村...

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2013-07-28penのお気に入りの物
☆2016年10月4日 この教材は現在、おすすめしていません。pen☆2014/09/11追記:「虎と小鳥のフランス日記」の配信は2014年9月をもって終了いたします。10月からはケンとティファニーが作る動画が配信されます。以下の記事は2013年7月28日執筆時の情報に基いています。ただし、特典は現在のものに書き換えました。以上、ご承知おきください。自宅や通勤途中の電車の中で、まるで自分がパリにいるような気分になれるフランス語の教材...

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2013-02-25虎と小鳥のフランス日記
この回のディクテをしました。カミーユはたぶん初めてスケートをしたのではないでしょうか?ざっとディクテをしたのでブログにアップしておきます。キーフレーズの説明はフランス語の扉を開こうで記事にするつもりなので、ノートの写真と簡単な感想のみ記します。...

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2013-02-23一日一単語は覚える
écluse: 水門セーヌ川には水門がそこら中にあります。船に乗るのに不慣れな場合、そういう水門を通り抜けるのは簡単ではありません。La Seine est parsemée d'écluses ; il n'est pas facile de les passer lorsque l'on est débutant sur un bateau.この例文も知らない単語と、慣れない表現があったので難しかったです。...

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2013-02-22雑記
2013年2月21日追記:記事でご紹介したメンバーのレイカさま、この春の仏検準一級の試験に合格されました。私もとってもうれしいです。\(▽⌒)\☆オ☆メ☆デ☆ト☆ウ☆/(⌒▽)/✡以下は2012年12月に書いたものです✡「虎と小鳥のフランス日記」というインターネットのフランス語講座があるのですが、実はそれを使って私はフランス語を学習しています。この講座の受講生さんは日本やフランス、その他の地区にいますが、パリ発信の教材なの...

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2013-02-17虎と小鳥のフランス日記
第87話のディクテをしました。Antoineのゆっくりナレーションなのでディクテ向きの回だと思います。しかし後半のフェミニストの演説はちょっと単語が難しく、最後のほうは集中力がとぎれました。続きにノートを公開しています。...

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2013-01-26虎と小鳥のフランス日記
この回はLe 104という大きな体験型アートセンターが舞台です。photo credit: mauricesvay via photopin cc...

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2013-01-20虎と小鳥のフランス日記
パリ20区にあるラ・ベルヴィオラーズという建物でエレクトロスイングクラブというイヴェントが撮影されていました。Camilleも出演して歌と踊りを披露してくれました。見たとこ、ライブハウスとディスコとジャズクラブがまざったような印象を受けました。踊るスペースと、食事をしながら舞台を見るスペースが違っていたからだと思いますが、なかなか多角的に楽しめる場所ではないでしょうか?中はこんな感じ。三階建ての建物です。...

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2013-01-16虎と小鳥のフランス日記
「虎と小鳥のフランス日記」第42話「ルルク運河での散歩」にでてきた場所についてご紹介します。後半は、MK2、ナヴェット、ペニッシュ(最後の二つは船)です。MK2 Quai de Loirephoto credit: Jori Avlis via photopin ccMK2というのは映画館のチェーンの名前です。Camilleが立っていたのが、このQuai de Loire館で、向こう側にあったのが、Quai de la Seine。先にセーヌ通りのシアターができました。住所:7 quai de la Loirehtt...

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2013-01-13虎と小鳥のフランス日記
第82話はパリのコメルス通りをちょっと歩いて、カフェ・ドゥ・コメルスで食事をするエピソードでした。いつものようにディクテしましたので、ノートを公開します。似たような回をやっているので、わりとできてるほうですが、Camilleが早口でしゃべったころなど、細かいところはやはりだいぶ抜けています。...

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2013-01-13虎と小鳥のフランス日記
「虎と小鳥のフランス日記」第42話「ルルク運河」での散歩にでてきた場所についてご紹介します。まず前半の今日は、地下鉄ジョレス駅、ジョレスカフェ、ルルク運河です。この回はパリ市の北東部が舞台です。中心部とは違った味わいがありますね。古くて田舎っぽい雰囲気がよかったです。...

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2013-01-07フランスのニュース
『虎と小鳥のフランス日記』のメンバー通信(先生から発信されるメール)に、「今日はフランスに大江健三郎が来ると言うので、話を聞きに行かねばなりません」とありました。photo credit: Bertrand Duperrin via photopin cc大江健三郎は今年のブックフェアの招待客の一人ですので、関連イヴェントだと思います。パリのブックフェアについて自習してみました。...

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2013-01-06虎と小鳥のフランス日記
今週の「虎と小鳥のフランス日記」第81話はパリの受講生さんと関係者の忘年会が舞台でした。撮影は2012年12月16日です。TIPAの生ライブがよかったです。パーティなのでディクテする教材にはむいてないと思いますが、一応やってみました。...

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2013-01-05フランスのニュース
子ども新聞の和訳記事。きょうはジャン・ジョレスについてです。Jean Jaurès expliqué aux enfants. | 1jour1actu - Les clés de l'actualité junior 3 janvier 2013Portrait n°3 : Jean Jaurès, le professeur socialiste肖像#3:ジャン・ジョレス:社会主義の先生あなたの学校の名前は彼の名がついているかもしれませんね。でもその名前の背後にいったい何が隠されているのか聞いたことがありますか?1jour1actuは冬休みの...

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2013-01-05ビデオで拾った表現
45分 教室にて。読めないと思いますが、この船は「ブリジット・バルドー」という名前です。Clotaire.Oui, Madame.Tu m'as bien dit que tu avais été sur des bateaux-mouches avec tes parents ?Oui, madame.Et ils naviguent sur quoi les bateaux-mouches ?Eh bien, sur la Seine !Allez file !☆いつも応援ありがとうございます。きょうもポチっとバナーをクリックお願いします(_ _)にほんブログ村...

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2012-12-26虎と小鳥のフランス日記
「虎と小鳥のフランス日記」#40 夕方のグラン・ブルヴァールに出てきたレストラン他の概要を自習してみました。画像はルノアールのLes Grands Boulevards(1875)です。5つの場所は1.レストラン・シャルティエ2.マックス・ランデー・パノラマ3.ヌーヴォテ劇場4.グランレックス5.コメディクラブ...

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2012-12-22虎と小鳥のフランス日記
今週の「虎と小鳥のフランス日記」は パリの東駅でやっていたクリスマス市の出店が舞台でした。店内はクリスマスのものでいっぱいでとってもほんわりとした雰囲気。好きなエピソードになりました。毎日見ておりましたら、自分もそこに買い物にいったような錯覚に陥り、パンデピスまで作ってしまいました。続きにはディクテのノートの写真、語彙メモがあります。...

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2012-12-15虎と小鳥のフランス日記
今週の「虎と小鳥のフランス日記」はスピードカットを提供する«Coiffeur Express» が舞台。この店はパリの東駅にありました。海外の美容院は総じて評判がよくありませんが、今回出てきた美容師さんはとりあえずカミーユの髪はとてもきれいに切ったようで、彼女は大満足でした。値段も12ユーロと破格です。続きには私のディクテしたノートの写真+語彙メモを書いています。...

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パリの路上生活者

きょうの単語は abri アブリ 避難所 シェルター という意味です。パリのSDF(路上生活者)のルポと、コラリー・クレモンの『影と光』という曲を紹介しています。

例文:盗品は田舎の避難所に隠されていた。

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バトームーシュで芽生えた恋

ノートルダム

きょうのフランス語は、bateau mouche バトームーシュ。これはパリのセーヌ川の上を走る遊覧船です。

例文:夏のパリの天気の良い午後には、セーヌ川にたくさんのバトームーシュが見えることでしょう。

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パリの夏、よい天気の午後に、セーヌ川でたくさんのバトームーシュが見えることでしょう。

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モンマルトルをふらふら散歩する

モンマルトル

きょうのフランス語は「ぶらぶら歩く」「気ままに散歩する」という意味の flâner  フラネ、後半でモンマルトルをご案内。

ふらふら散歩する、と覚えれば忘れないですね。

例文
パリの人は、モンマルトル界隈を散歩するのが好きです。
ここは、ユニークで、落ち着く場所です。

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『虎と小鳥のフランス日記』のススメ

☆2016年10月4日 この教材は現在、おすすめしていません。pen☆

2014/09/11追記:

「虎と小鳥のフランス日記」の配信は2014年9月をもって終了いたします。10月からはケンとティファニーが作る動画が配信されます。

以下の記事は2013年7月28日執筆時の情報に基いています。ただし、特典は現在のものに書き換えました。

以上、ご承知おきください。


「虎と小鳥のフランス日記」バナー


自宅や通勤途中の電車の中で、まるで自分が
パリにいるような気分になれるフランス語の
教材があるって、知ってましたか?

たとえパリに一度も行ったことがなくても、
知らないうちに、モンマルトルの土地勘が
ついてしまうような教材が。

それがパリの今を伝える「虎と小鳥の
フランス日記
」というビデオです。

「え、東京に住んでるし、まわりは日本人ばかりなんですが、
本当にそんな気分になれるんですか?」

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「虎と小鳥のフランス日記」第89話「パリ市役所前のスケート場」 ディクテ

この回のディクテをしました。カミーユはたぶん初めてスケートをしたのではないでしょうか?

カミーユ、スケートをする

ざっとディクテをしたのでブログにアップしておきます。キーフレーズの説明はフランス語の扉を開こうで記事にするつもりなので、ノートの写真と簡単な感想のみ記します。



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きょうの単語:écluse 「星のまたたく空」をフランス語で?

écluse: 水門

セーヌ川には水門がそこら中にあります。船に乗るのに不慣れな場合、そういう水門を通り抜けるのは簡単ではありません。

セーヌ川


La Seine est parsemée d'écluses ; il n'est pas facile de les passer lorsque l'on est débutant sur un bateau.

この例文も知らない単語と、慣れない表現があったので難しかったです。

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【追記】レイカさま祝準一級合格:うわさのフランス語講座「虎と小鳥のフランス日記」メンバーのレイカさまのインタビュー

  •  投稿日:2013-02-22
  •  カテゴリ:雑記
2013年2月21日追記:記事でご紹介したメンバーのレイカさま、この春の仏検準一級の試験に合格されました。私もとってもうれしいです。

\(▽⌒)\☆オ☆メ☆デ☆ト☆ウ☆/(⌒▽)/

合格



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✡以下は2012年12月に書いたものです✡

「虎と小鳥のフランス日記」というインターネットのフランス語講座があるのですが、実はそれを使って私はフランス語を学習しています。

この講座の受講生さんは日本やフランス、その他の地区にいますが、パリ発信の教材なので、パリ在住の方がけっこういらっしゃいます。

そんな受講生さんの忘年会が12月16日パリ郊外で、先生やスタッフを交えて行われました。忘年会の場所を提供された受講生さんの1人、レイカさまに先生がインタビューしている動画がYouTubeで公開されています。

私もこの動画を拝見しました。YouTubeで一般公開されています。

レイカ様 「麗華」というお名前のとおりお美しい方です。(動画よりキャプチャー。本人のご承諾を得ています)

レイカさま


知らない人の忘年会の様子を見てもおもしろくもなんともないですよね? 少し説明を加えながら感想を記事にしておきます。

さて、私的にはこのビデオには見所が三つあります。
1.レイカ様のインタビュー これは当然ですね。
2.8分48秒あたりから始まるTIPA(AntoinneとCamille)の生ライブ
3.クマゴロー


続きではそれぞれについて書いています。画像はすべてこのインタビューよりキャプチャーしました。

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「虎と小鳥のフランス日記」第87話 パリでの同性結婚賛成デモ ディクテ 

第87話のディクテをしました。

虎と小鳥のフランス日記 87話 パリの同性結婚賛成デモ

Antoineのゆっくりナレーションなのでディクテ向きの回だと思います。しかし後半のフェミニストの演説はちょっと単語が難しく、最後のほうは集中力がとぎれました。

続きにノートを公開しています。

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「虎と小鳥のフランス日記」 第43話 「創造性の溢れる場 『104』

この回はLe 104という大きな体験型アートセンターが舞台です。

104
photo credit: mauricesvay via photopin cc


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「虎と小鳥のフランス日記」 第83話 「エレクトロスイングの世界」ディクテ

パリ20区にあるラ・ベルヴィオラーズという建物でエレクトロスイングクラブというイヴェントが撮影されていました。Camilleも出演して歌と踊りを披露してくれました。

見たとこ、ライブハウスとディスコとジャズクラブがまざったような印象を受けました。踊るスペースと、食事をしながら舞台を見るスペースが違っていたからだと思いますが、なかなか多角的に楽しめる場所ではないでしょうか?

中はこんな感じ。三階建ての建物です。広いです。
ラ・ベルヴィオラーズ



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MK2、ナヴェット、ペニッシュ(虎と小鳥#42の補足その2)

「虎と小鳥のフランス日記」第42話「ルルク運河での散歩」にでてきた場所についてご紹介します。後半は、MK2、ナヴェット、ペニッシュ(最後の二つは船)です。


MK2 Quai de Loire

MK2
photo credit: Jori Avlis via photopin cc

MK2というのは映画館のチェーンの名前です。Camilleが立っていたのが、このQuai de Loire館で、向こう側にあったのが、Quai de la Seine。先にセーヌ通りのシアターができました。

住所:7 quai de la Loire

http://www.mk2.com/salle/quai-de-loire こちらでMK2 Quai de Loireの上映スケジュールが確認できます。

MK2のサイトのトップ http://www.mk2.com/

このシネ・コンプレックスの創始者であるマラン・カルミッツ(Karmitz)さんについてはこちらに書いています⇒数字: 7

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「虎と小鳥のフランス日記」 第82話 「パリ15区のコメルス通り」ディクテと学習メモ。

第82話はパリのコメルス通りをちょっと歩いて、カフェ・ドゥ・コメルスで食事をするエピソードでした。

エスカルゴ

いつものようにディクテしましたので、ノートを公開します。似たような回をやっているので、わりとできてるほうですが、Camilleが早口でしゃべったころなど、細かいところはやはりだいぶ抜けています。



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地下鉄ジョレス駅、ジョレスカフェ、ルルク運河(虎と小鳥#42の補足その1)

「虎と小鳥のフランス日記」第42話「ルルク運河」での散歩にでてきた場所についてご紹介します。まず前半の今日は、地下鉄ジョレス駅、ジョレスカフェ、ルルク運河です。

ルルク運河

この回はパリ市の北東部が舞台です。中心部とは違った味わいがありますね。古くて田舎っぽい雰囲気がよかったです。


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2012年のパリ・ブックフェア

『虎と小鳥のフランス日記』のメンバー通信(先生から発信されるメール)に、「今日はフランスに大江健三郎が来ると言うので、話を聞きに行かねばなりません」とありました。

salon de livre
photo credit: Bertrand Duperrin via photopin cc

大江健三郎は今年のブックフェアの招待客の一人ですので、関連イヴェントだと思います。パリのブックフェアについて自習してみました。


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「虎と小鳥のフランス日記」 第81話 「虎と小鳥の忘年会・2012」ディクテと学習メモ。

今週の「虎と小鳥のフランス日記」第81話はパリの受講生さんと関係者の忘年会が舞台でした。撮影は2012年12月16日です。

TIPAの生ライブがよかったです。
虎と小鳥のフランス日記 第81話 TIPA

パーティなのでディクテする教材にはむいてないと思いますが、一応やってみました。

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ジャン・ジョレス:社会主義の先生(ポートレート#3)

子ども新聞の和訳記事。きょうはジャン・ジョレスについてです。

ジャン・ジョレス

Jean Jaurès expliqué aux enfants. | 1jour1actu - Les clés de l'actualité junior 3 janvier 2013

Portrait n°3 : Jean Jaurès, le professeur socialiste
肖像#3:ジャン・ジョレス:社会主義の先生

あなたの学校の名前は彼の名がついているかもしれませんね。でもその名前の背後にいったい何が隠されているのか聞いたことがありますか?

1jour1actuは冬休みのあいだ、人物紹介シリーズをお送りします。学校の歴史に関係のある有名な人物をすべてカバーします。三番目の人物はジャン・ジョレスです。

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ビデオ学習 プチ・ニコラ クロテールは家族でバトームーシュに乗った。

45分 教室にて。

バトームーシュ
読めないと思いますが、この船は「ブリジット・バルドー」という名前です。


Clotaire.
Oui, Madame.
Tu m'as bien dit que tu avais été sur des bateaux-mouches avec tes parents ?
Oui, madame.
Et ils naviguent sur quoi les bateaux-mouches ?
Eh bien, sur la Seine !
Allez file !

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パリの5つのナイトスポット(虎と小鳥#40の補足)

「虎と小鳥のフランス日記」#40 夕方のグラン・ブルヴァールに出てきたレストラン他の概要を自習してみました。

画像はルノアールのLes Grands Boulevards(1875)です。

ルノアールのLes Grands Boulevards

5つの場所は
1.レストラン・シャルティエ
2.マックス・ランデー・パノラマ
3.ヌーヴォテ劇場
4.グランレックス
5.コメディクラブ




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「虎と小鳥のフランス日記」 第80話 「アルザス地方のクリスマス市」の学習メモ。

今週の「虎と小鳥のフランス日記」は パリの東駅でやっていたクリスマス市の出店が舞台でした。店内はクリスマスのものでいっぱいでとってもほんわりとした雰囲気。

好きなエピソードになりました。毎日見ておりましたら、自分もそこに買い物にいったような錯覚に陥り、パンデピスまで作ってしまいました。

クリスマス市のポスター

続きにはディクテのノートの写真、語彙メモがあります。

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「虎と小鳥のフランス日記」 第79話 「パリ東駅の『エクスプレス・ヘアカット』」の学習メモ

今週の「虎と小鳥のフランス日記」はスピードカットを提供する«Coiffeur Express» が舞台。この店はパリの東駅にありました。海外の美容院は総じて評判がよくありませんが、今回出てきた美容師さんはとりあえずカミーユの髪はとてもきれいに切ったようで、彼女は大満足でした。値段も12ユーロと破格です。

大満足のカミーユ

続きには私のディクテしたノートの写真+語彙メモを書いています。

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