年末年始、会話講座はさぼっていて、きょうが2013年初の受講です。これではとてもバレンタインデーには終わりそうにないです。ホワイトデーになってしまうかもしれません。

↓アクサンテギュが反映されていません。défi です。
ペンの挑戦


さて、きょうは第3回コーチング音声を(今頃)聞きました。それから初級編のイズミさんの三回目の授業を34分まで視聴しました。以下気づいたことなどのメモです。




まずコーチング音声では流暢に話すためには話すことを用意しておくように、という話しでした。簡単な自己紹介文を1週間に10~20文ずつ作っておくとよいそうです。今年はアメブロのほうでやっている「虎と小鳥のフランス日記」のキーフレーズを使った入れ替え作文を昨年よりは多少熱を入れてやろうかなと思っています。

イズミさんのビデオでは、1,2回目の復習でアルファベと鼻母音の練習でした。

■先生の話されたことから拾った表現
・C'est un vrai défi pour moi. これは本当に私にとって挑戦です。(この文はいろんなことに使えそうです)。
・On va y arriver. できるようになります。
・Reims の発音のしかたの説明で、comme s'il y avait un n (Nはスペルにないが)、あたかもNがあるかのように発音します。...ここで半過去を使っているところ。

■発音について
faim, nom は鼻母音であり、おしまいのMは発音しない。faimは大丈夫だけど、nomは混乱することがあります(私の場合)。

peur, sœur これはプチロワを見るとカタカナで「プール」「スール」だけど先生の発音を聞いていると、もっと「パール」「サール」に近い感じ。こうやってカタカナで書くと全く違うんですけど・・。

Folvoで発音をチェックしてみました。
peur
sœur

次回の会話講座までなるべく間があかないようにしたいです。

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