cancre: 劣等生

彼はほんとに劣等生だ。先生はいつも彼を教室の後ろに立たせる。(日本語的には「いつも立たされている」としたほうが自然ですが)

クロテール

C'est un vrai cancre ; le professeur le met toujours au fond de la classe.




au fond de ~の奥に
L'ascenseur est au fond du couloir. エレベーターは廊下の奥にあります。
regarder qn au fond des yeux ~の目の奥をじっと見つめる

classe この場合は教室 = sale de classe

cancre 劣等生

cancre についてはこちらへ ⇒ 【追記あり】『劣等生』という詩を読んでみた。

この記事でジャック・プレヴェールの cancre という詩のことを書いたのですが、 Il était une histoire...にも、同じ詩の朗読があります。

Lire l'histoire : Le cancre - Fables-poesies - Il était une histoire




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