レストランの魚は新鮮じゃなかったよ。今、すごく気分悪い。

Le poisson au restaurant n'était pas frais; maintenant je me sens tout barbouillé.

(胃や胸が)むかむかする barbouillé

猫

frais, fraîche ひんやりとした;(飲み物などが)冷たい;(応対などが)冷ややかな;食品が新鮮な;新しい、最新の;
★以上の意味の場合、時に、名詞の前に置かれる。

cave fraîche ひんやりとした地下室
vent frais 冷たい風
boisson fraîche 冷たい飲み物
recevoir un accueil 冷淡な扱いをうける
œuf frais 新鮮な卵
pain frais 焼きたてのパン
légume frais 生鮮野菜
nouvelles fraîches 新しいニュース
de fraîche date つい最近の
«Peinture fraîche» ペンキ塗りたて

他の意味:みずみずしい;新品同様の;さわやかな;[話](皮肉で)けっこうな、困った
peau fraîche みずみずしい肌
Cette veste n'est pas fraîche. この上着はくたびれている
voix fraîche さわやかな声
Eh bien! Nous voilà frais! さあ、大変なことになったぞ!

barbouillé (胃や胸が)むかむかした
動詞は barbouiller 塗りたくる
avoir l'estomac (le cœur)barbouillé 胃(胸)がむかむかする

se sentir+属詞 自分が~だと感じる
Je me sens capable de faire cela. 私はそれができると思う。
se sentir mal 気分がわるい
se sentir mieux 気分がよくなる

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penの嘔吐


幸い、今まで食べ物にあたったということはありません。

もともと胃腸が丈夫で何かを吐く、ということもそんなにありません。私にとって、嘔吐はとても珍しいことです。きょうは、これまでの生涯で、今でも覚えている嘔吐について書いてみます。

その1:食べ過ぎて吐いたことがあります^^;

おいしくて、ばくばく食べていたのですが、ある一点を過ぎたらきゅうに気持ちが悪くなったのです。高校生ぐらいのとき、自宅で弟と留守番していたときの出来事です。

ツナサラダのようなものを食べていたと思います。


その2:妊娠中に一度吐いたことがあります。実は、私、つわりが全くありませんでした。

それでも二回ほど気分が悪くなったことがありまして、そのうちの一回です。このときは、オレンジジュースを飲んだあとにいきなり気分が悪くなり吐きました。


その3:お酒に酔って、二度ほど吐きました。

私、ふだんお酒は飲まないので、ちょっと口にしただけで、体調が変化をきたします。

顔が赤くなるのはもちろん、首に湿疹が出たりします。

でも若いときは、本当に自分はお酒が飲めないのだろうか、と確認するために、飲んだことがあり、それでお好み焼き屋さんで吐きました(すみません・・)。

もっとひどいのは、ライブハウスでやった仲間内のクリスマスパーティで、友達が作ってくれる(濃い)水割りを飲みすぎて、ばたっとたおれて急性アルコール中毒になり、救急車で病院に運ばれたことがあります。

たぶん倒れる前に吐いたような気もするのですが、記憶にありません。

そんなに量は飲んではいないと思いますが・・。

倒れたとき、まわりの人の声は聞こえるのに、どうしても目が開けられませんでした。友達は、私が死んでしまうと思ったそうです(またかよ・・・)

病院で数時間点滴を打ったら元通りになりました。

先生に「昼間からお酒を飲まないように」と言われました。

そのパーティは午後3時ぐらいの始まりで、わりと始まってすぐの段階で倒れてしまったのです。

本当に人騒がせなことをして申し訳なかったです。あのあと、パーティはどうなったのでしょう?職場の後輩の女の子やその友達は、ずっと病院につきそっていてくれました。

水割りを作ってくれた人はその後輩の友達で、その子の作った水割りが濃すぎて申し訳なかった、と私に言いました。

でも、悪いのは私です。

お酒を飲んでも気持ちいい状態にはならず、いきなり、こんな極端な状況に陥るのです。

今は、もうほとんど飲まないです。


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