読解編第9回の予習をした。王子さまが登場する場面

主節の動詞の時制は 半過去、現在形(読者に語っている-複合過去<考えてもみて下さい、奇妙な少年が立ってたんです>、 半過去«現在形>><間接話法>、複合過去、複合過去、複合過去、複合過去、現在形(ここも読者へ)、現在形(ここも読者に語っている)。

複合過去が連続してるところは短い文で、こうで、こうで、こうだったんです、とありありとした描写をたたみかける感じ。


・・・・・2012年1月11日に書いた記事です・・・・・